エンジニアの将来って?

現在7年目のCOBOL→Java→C#エンジニアが、将来への考えや勉強のアウトプット、たまに腎臓について書くブログです

今週のお題「私がブログを書きたくなるとき」

こんにちは。たいらです。
はてなブログは6周年!おめでとうございます(*^◇^)/゚・:*【祝】*:・゚\(^◇^*)
お祝いの気持ちを込めて、今週のお題「私がブログを書きたくなるとき」を書いていきます。

何か勉強したからそのアウトプット

私は現在Webエンジニアとして働いています。
仕事上でプログラム読んでもやってる処理の内容がよくわからないとか、自分の知らない技術が使われてたりとか。
そんな状況によく出くわします。
なので、仕事で分からないことがあればメモして、家で勉強します。
Googleで調べたり、実際に自分でプログラム書いてみたり。
そうやって勉強したものが本当に自分のものになっているか、をアウトプットのために書いています。

 

tairax.hatenablog.com

tairax.hatenablog.com

こういうやつですね。

あと、このアウトプットがほかの人に役に立てば良いなあと思って書いています。

誰かの役に立てれば

自分が経験したことを書くことによって、誰かの役に立てれば良いなと思って書いてます。
たとえば私は2016年夏に急性腎盂腎炎という腎臓の病気になりました。

tairax.hatenablog.com

上の記事は私に起こった急性腎盂腎炎の初期症状を書いてます。
もし、これを読んだことによって「もしかしたら急性腎盂腎炎かも!?」と考えて病院に行って診断に行かれたり、 結果病気の悪化が最小限になれればとても嬉しいです。
なので、自分の経験を書いています。

COBOLをなくしたい

私は元COBOLエンジニア、現Javaエンジニアです。
COBOLのシステムが世界中からなくなるということはないと思ってますが、 これ以上若者がCOBOLエンジニアにさせられる現状は変えたいと思ってます。

tairax.hatenablog.com

若者をCOBOLエンジニアにするのは日本のIT業界を考えると悪だと考えています。
なのでCOBOLのニュースやCOBOLとはどういうものかを発信することで、1人でもCOBOLエンジニアを増やさないように発信しています。

以上が私がブログを書く理由です。
これからも精進して書いていこうと思います。<(_ _)>