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【あつ森】フータの魚解説のまとめ

switchで発売されたあつまれどうぶつの森では、無人島を発展させていくと博物館という施設を作ることができます。

あつ森の博物館完成

この博物館では、

  • 化石

を展示することができます。
が、展示物は主人公の寄贈によってなりたっています。
寄贈するときに「聞かせて!」を選択すると、フータから寄贈したものの解説を聞くことができます。

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この記事では、フータの解説、特にの解説をまとめた記事です。

最終更新日:2020年5月16日。

目次から調べたい魚をお調べください!

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アジ

あつ森のフータによるアジの解説

 

アジはですね、とっても 味が良いので
この名前になったそうです!

 

あつ森のフータによるアジの解説

 

・・・あっ、ダジャレじゃないですよ?!
この名前をつけた人は きっと
ものすごく 感動したんでしょうね!

 

あつ森のフータによるアジの解説

 

ま、おいしいものは 他にもあるので、
ものすごく 後悔したかもしれませんが・・・

 

アンチョビ

あつ森のフータによるアンチョビの解説

 

アンチョビはですね、正式には
カタクチイワシという 海のサカナでして、
塩づけにした 加工食品が有名です

 

あつ森のフータによるアンチョビの解説

 

イワシは栄養価が高く 世界各地で漁獲され、
様々に料理されて 食べられています

 

あつ森のフータによるアンチョビの解説

 

アンチョビを使ったパスタも 美味しいですが
パンに乗せて食べるのも いいですね!

 

イエローパーチ

あつ森のフータによるイエローパーチの解説

 

イエローパーチはですね、
小さいながら とにかく
デザインが かっこいいサカナです!

 

あつ森のフータによるイエローパーチの解説

 

ギザギザした 背びれ!
しま模様の体! オレンジ色のヒレ!
すべてがクール!

 

あつ森のフータによるイエローパーチの解説

 

わたくしも いちファンとして
可能な限り 自然な生態環境のもとで
姿を確認したいのですが・・・

 

あつ森のフータによるイエローパーチの解説

 

イエローパーチの旬って 真冬なんですよね
うぅ~、寒いのはちょっと・・・

 

イカ

あつ森のフータによるイカの解説

 

イカはですね、そもそもは タコと同じで
貝の仲間だったそうですよ

 

あつ森のフータによるイカの解説

 

ふにゃふにゃの イカの胴体の、
真ん中に通っている うすい骨のようなのが
貝殻の名残と いわれています

 

あつ森のフータによるイカの解説

 

確かに、イカの身の弾力は
貝と 近いものがあるような・・・
おいしい出汁がでるのも 一緒ですね!

 

イシダイ

あつ森のフータによるイシダイの解説

 

イシダイはですね、
白と黒のストライプが カッコイイ
岩場に棲む サカナです

 

あつ森のフータによるイシダイの解説

 

とっても 好奇心の強いサカナでして、
こどものころは 向こうから
寄って来てくれることも あるんですよ!

 

あつ森のフータによるイシダイの解説

 

釣り人との かけ引きも上手で、
イソ釣りの王 なんて呼ばれ方もされて
なかなかの 人気者なんです

 

ウグイ

あつ森のフータによるウグイの解説

 

ウグイと言えば、どこにでもいて
釣り人にとっては コレじゃない
というイメージが強いですが・・・

 

あつ森のフータによるウグイの解説

 

結婚の時期になると、体に
オシャレな オレンジのストライプが
現れるんです

 

あつ森のフータによるウグイの解説

 

ウグイたちは ウグイたちなりに、
人生の節目を感じながら
生きていたり するのですかねぇ・・・

 

エンゼルフィッシュ

あつ森のフータによるエンゼルフィッシュの解説

 

エンゼルフィッシュはですね、
平たい三角形のフォルムが美しい 熱帯魚です

 

あつ森のフータによるエンゼルフィッシュの解説

 

大きく発達した ヒレの優雅さから
エンジェル(天使)という名前が
つけられたのですが・・・

 

あつ森のフータによるエンゼルフィッシュの解説

 

実は 非常に 激しい性格でして、
小さい魚なんか、同じ水そうに入れると
食べられてしまうとか!

 

あつ森のフータによるエンゼルフィッシュの解説

 

エンゼルフィッシュ同士でも
厳しい上下関係が あるといいますし、
見かけに寄らないものですよねぇ

 

オイカワ

あつ森のフータによるオイカワの解説

 

オイカワはですね、
銀と黒の 体色が渋い 川のサカナです

 

あつ森のフータによるオイカワの解説

 

ところが この オイカワ、
結婚の時期になると、オスの体は
きれいな青色に なるんですよね!

 

あつ森のフータによるオイカワの解説

 

ふだんは 地味なのに、イザって時は
ちゃんと オシャレにキメるとか・・・

 

あつ森のフータによるオイカワの解説

 

わたくしも そろそろ オイカワを、
見習うべきなのでしょうか・・・

 

オオイワナ

あつ森のフータによるオオイワナの解説

 

オオイワナはですね、
簡単に言うと イワナの大きいやつです!

 

あつ森のフータによるオオイワナの解説

 

と言うと、雑に聞こえるかもしれませんが
イワナの世界で 他より大きくなるのは
とっても 大変なことなんですよ!

 

あつ森のフータによるオオイワナの解説

 

イワナは 自分のナワバリで
エサをつかまえる 習性がありまして、
常に ナワバリ争いが 行われています!

 

あつ森のフータによるオオイワナの解説

 

つまり オオイワナとは、
あまたの戦いを 勝ち抜いてきた
エリート中の エリートなのです!

 

オタマジャクシ

あつ森のフータによるオタマジャクシの解説

 

オタマジャクシと言えば、
言わずと知れた カエルの子ですね

 

あつ森のフータによるオタマジャクシの解説

 

黒くて丸っこい体と 長いしっぽが
愛らしいですが・・・
おススメは 足が出てきた頃!

 

あつ森のフータによるオタマジャクシの解説

 

まるで 魚類から 両生類への進化を
たどっているようで、胸が熱くなります!

 

 

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カエル

あつ森のフータによるカエルの解説

 

カエルはですね、
鳴き方の変化で 仲間と会話をしていると
言われています

 

あつ森のフータによるカエルの解説

 

ゲロゲロ~!(雨が来るぞ~)
ゲロゲロ!(前方に敵確認!)
ゲロゲ~ロ!(好き・・・)

 

あつ森のフータによるカエルの解説

 

カンペキに 真似をしたら
カエルと会話できるかも、と思いまして
わたくしも 練習中なのであります!

 

カミツキガメ

あつ森のフータによるカミツキガメの解説

 

カミツキガメはですね、ワニのような体と
長いツメが特徴的な 大型のカメです

 

あつ森のフータによるカミツキガメの解説

 

名前のとおり かむ力が強くてですね・・・
ケンカを売られると、カメらしからぬ速さで
すっ飛んでくるのだとか!

 

あつ森のフータによるカミツキガメの解説

 

普段は おくびょうで おとなしいのですが、
キレると とても危険なので
ちょっかいは出さないほうが いいですよ

 

カレイ

あつ森のフータによるカレイの解説

 

カレイはですね、よく ヒラメと比べられる
平べったい体の サカナです

 

あつ森のフータによるカレイの解説

 

ヒラメとの 一番の違いは 実は「口」です!
カレイの歯は細かくて おちょぼ口ですが、
ヒラメには ギザギザの鋭い歯があるんです

 

あつ森のフータによるカレイの解説

 

左ヒラメの 右カレイ などと言われ
目の位置で 見分けることもできるのですが

 

あつ森のフータによるカレイの解説

 

地域によって 個体差が激しく、
正確に見分けるのは 難しいんですよね
カレイは おちょぼ口と 覚えてください

 

キンギョ

あつ森のフータによるキンギョの解説

 

フリフリが かわいいキンギョですが・・・
どこまで大きくなるか 知っていますか?

 

あつ森のフータによるキンギョの解説

 

なんと 最大・・・
30センチ!

 

あつ森のフータによるキンギョの解説

 

まぁ、水そうのサイズに 合わせて
成長が止ってしまうので、
おおよその 数値なんですけどね

 

あつ森のフータによるキンギョの解説

 

博物館の 大きな水そうで
いったい どこまで成長するものなのか、
わたくし 密かに 期待しているのです

 

グッピー

あつ森のフータによるグッピーの解説

 

グッピーはですね、観賞用としておなじみの
色鮮やかな 熱帯魚ですが

 

あつ森のフータによるグッピーの解説

 

一匹ずつの 色やヒレの形が違うという、
非常にめずらしい特性を 持っています

 

あつ森のフータによるグッピーの解説

 

お互いの色や 形について
どのように思っているのか・・・
一度 インタビュー してみたいものです

 

クマノミ

あつ森のフータによるクマノミの解説

 

クマノミはですね、
イソギンチャクを 棲家とする
小さな 海のサカナです

 

あつ森のフータによるクマノミの解説

 

このクマノミ、大家さんである
イソギンチャクとの 付き合い方が
とっても上手なんですよね

 

あつ森のフータによるクマノミの解説

 

エサの おすそ分けをしたり、
外敵がきたら おいはらったり・・・
良き共生関係を 築いているんです

 

クリオネ

あつ森のフータによるクリオネの解説

 

クリオネはですね、
正式名称を クリオネ・リマキナといいます

 

あつ森のフータによるクリオネの解説

 

その意味は・・・
「ナメクジっぽい 海の天使」

 

あつ森のフータによるクリオネの解説

 

確かに ナメクジも同じ
巻貝の仲間 ではあるのですが・・・

 

あつ森のフータによるクリオネの解説

 

ほのかに ギャグの香りを 感じてしまうのは
わたくしだけ でしょうか・・・?

 

コイ

あつ森のフータによるコイの解説

 

コイはですね・・・
釣りたい時に限って なぜか釣れない
不思議なサカナです・・・

 

あつ森のフータによるコイの解説

 

というのは さておき、
コイの歯って 見たことありますか?

 

あつ森のフータによるコイの解説

 

ノドのところにあるんですけど、
貝殻みたいな 固いものでも
バリバリ かみくだくくらい強いんです!

 

あつ森のフータによるコイの解説

 

うっかり 指を入れたら、
食いちぎられちゃうかも しれませんよ
あ、自分は 指の心配いらないか・・・

 

ゴールデントラウト

あつ森のフータによるゴールデントラウトの解説

 

ゴールデントラウトはですね、
金色の体を持つ 川のサカナで
とてもキレイな水にしか 棲めません

 

あつ森のフータによるゴールデントラウトの解説

 

その姿を見るには 近づくのが容易ではない
山奥の渓流に入る必要があり、
一部では 水の妖精 などと呼ばれています

 

あつ森のフータによるゴールデントラウトの解説

 

苦労したぶんだけ 出会った時の美しさが
増すのかもしれませんね・・・

 

 

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ザリガニ

あつ森のフータによるザリガニの解説

 

ザリガニはですね、
エビとカニの 特徴を持ちながら
独自の進化をとげた 生き物です

 

あつ森のフータによるザリガニの解説

 

カニのような 大きなはさみを持ち、
おなかには エビのような足がたくさん・・・

 

あつ森のフータによるザリガニの解説

 

正面からみると カッコイイんですが、
裏側からは 見たくないです・・・

 

シイラ

あつ森のフータによるシイラの解説

 

シイラはですね、盛り上がった頭が特徴的な、
最大2メートルに達する 海のサカナです

 

あつ森のフータによるシイラの解説

 

淡白な味で 調理しやすいため
昔から 広く食べられていて、
地域によって その呼び方も様々です

 

あつ森のフータによるシイラの解説

 

暖かい海に 棲んでいるだけあって、
顔つきも 心なしか
のんびりしているように 見えますね

 

タイ

あつ森のフータによるタイの解説

 

タイという名前が ついているサカナは
割とたくさん いるのですが、
そのほとんどは タイではありません

 

あつ森のフータによるタイの解説

 

タイは 昔から 高級魚だったため、
「赤い 白身のサカナ」であれば
ひとまず タイをつけていたとか・・・

 

あつ森のフータによるタイの解説

 

まあ、高級なタイに あやかりタイ
みたいな、今でいうところの
イメージ戦略ってヤツでしょうか?

 

タツノオトシゴ

あつ森のフータによるタツノオトシゴの解説

 

タツノオトシゴはですね、
とても不思議な形の 生き物ですが
まぎれもなく サカナの仲間です

 

あつ森のフータによるタツノオトシゴの解説

 

サカナなのですが 泳ぐのはとても遅く、
流れが強いと 簡単に流されてしまうので
しっぽで海草につかまって しのいだりします

 

あつ森のフータによるタツノオトシゴの解説

 

英語名は シー・ホース(海の馬)ですが
完全に肉食で、プランクトンや 小魚などを
突き出た口で 吸い込んで食べます

 

タナゴ

あつ森のフータによるタナゴの解説

 

タナゴは、キラキラした 銀色の体が人気で
熱帯魚と一緒に 飼われたりしていますが

 

あつ森のフータによるタナゴの解説

 

実は 釣りの世界でも有名でして、
「世界最小の釣り魚」なんて 呼ばれています

 

あつ森のフータによるタナゴの解説

 

タナゴの 小さな体に合わせた
せん細な仕掛けが 必要なため、
昔は お金持ちの道楽でも あったとか・・・

 

あつ森のフータによるタナゴの解説

 

まあ、ショボいつりざお でも
釣れてしまう みたいですけどね

 

チョウザメ

あつ森のフータによるチョウザメの解説

 

チョウザメはですね、およそ 3億年前から
存在していると言われる 川のサカナです

 

あつ森のフータによるチョウザメの解説

 

美食家たちの間で有名な キャビアは、
この チョウザメの卵 なんですよ

 

あつ森のフータによるチョウザメの解説

 

ごつごつした 体の印象から
サメの名前がついていますが、
実は いっさい関係ありません

 

あつ森のフータによるチョウザメの解説

 

とっても 長生きするサカナでして、
一説では 150歳まで生きるのだとか・・・

 

チョウチョウウオ

あつ森のフータによるチョウチョウウオの解説

 

チョウチョウウオはですね、木の葉のような
丸くて薄い体が かわいい 熱帯魚です

 

あつ森のフータによるチョウチョウウオの解説

 

ひとくちに チョウチョウウオといっても
その種類は 100以上あるんですよ!

 

あつ森のフータによるチョウチョウウオの解説

 

サンゴの周りで 大群を作って
ひらひらと舞うように泳ぐ その姿は、
夢みたいに キレイなんです!

 

チョウチンアンコウ

あつ森のフータによるチョウチンアンコウの解説

 

チョウチンアンコウはですね、
おでこに 提灯がついた
奇妙で グロテスクな姿の 深海魚です

 

あつ森のフータによるチョウチンアンコウの解説

 

発光バクテリアという 光る微生物の力で
提灯に明かりを 灯しているのではないかと
いわれています

 

あつ森のフータによるチョウチンアンコウの解説

 

一説によると 獲物が近づいたときに
この光る微生物を ふきつけて
目をくらましたりも できるとか・・・

 

あつ森のフータによるチョウチンアンコウの解説

 

まぁ、あまりにも 深い海に棲んでいるため
実際のところ ナゾに包まれているんですけどね

 

ドクターフィッシュ

あつ森のフータによるドクターフィッシュの解説

 

ドクターフィッシュと言えば、
人のヒフの古い角質を 食べてくれる治療が
有名ですが・・・

 

あつ森のフータによるドクターフィッシュの解説

 

この方法、記録では 数千年前から
存在していたとか・・・

 

あつ森のフータによるドクターフィッシュの解説

 

主食が ムシや微生物の彼らにとって、
角質は 肉みたいな ごちそうなんだそうです

 

あつ森のフータによるドクターフィッシュの解説

 

37度くらいのお湯でも
元気に 活動できるそうですから、
温泉施設での仕事は 天職かもしれませんね!

 

ドジョウ

あつ森のフータによるドジョウの解説

 

ドジョウはですね、ニョロニョロした見た目が
キモチワルイのですが、
実は ありがたいサカナです

 

あつ森のフータによるドジョウの解説

 

なべや天ぷらはおいしいですし、
毒を消すクスリとしても
古くから 使われてきたのです・・・

 

あつ森のフータによるドジョウの解説

 

人もサカナも 見かけで判断しては
いけないと いうことですねぇ

 

 

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ナマズ

あつ森のフータによるナマズの解説

 

ナマズはですね、体にウロコがなくて
ヌメヌメした 夜行性のサカナです

 

あつ森のフータによるナマズの解説

 

肉食性で しかも 大食らい、
自分と同じくらいのサイズの 獲物でも
大きな口で 丸のみ してしまうんです

 

あつ森のフータによるナマズの解説

 

とらえた獲物を 逃さないように、
数百本もある歯が すべて
内側を向いているのだとか・・・

 

ナンヨウハギ

あつ森のフータによるナンヨウハギの解説

 

ナンヨウハギはですね、
青いからだに 黄色い尾ひれが鮮やかな
サンゴに棲む サカナです

 

あつ森のフータによるナンヨウハギの解説

 

オシャレで 明るいイメージですが
尾びれの根元に 鋭いトゲがありまして、
うっかり触ると けがをするんです

 

あつ森のフータによるナンヨウハギの解説

 

最近の研究によりますと、
体に 毒を持っているということも
発見されていますし・・・

 

あつ森のフータによるナンヨウハギの解説

 

サンゴという 人気のスポットで
暮らし続けるためには、
何かと苦労が あるのかもしれませんね・・・

 

ニシキゴイ

あつ森のフータによるニシキゴイの解説

 

ニシキゴイというのはですね、
コイの変種を 人の手で改良したものでして
意外と丈夫なので どこでも飼えたりします

 

あつ森のフータによるニシキゴイの解説

 

実際には もっと高い値段で売れるサカナも
いたりするんですが・・・
やっぱり 高いサカナの 代名詞ですよね

 

あつ森のフータによるニシキゴイの解説

 

まあ おめでたい色ですので、
パッと見で価値が わかりやすいって
ことなのかもしれませんね

 

ネオンテトラ

あつ森のフータによるネオンテトラの解説

 

ネオンテトラはですね、
メタリックブルーの背中に 赤い尾を持つ
熱帯魚の代表 みたいなサカナです

 

あつ森のフータによるネオンテトラの解説

 

名前の由来も、この ネオンサインのような
ど派手な姿から きているんですよね

 

あつ森のフータによるネオンテトラの解説

 

小さな生き物は 身を守るために
環境と同じ色になると 言われていますから

 

あつ森のフータによるネオンテトラの解説

 

ネオンテトラと同じ ジャングルで育ってたら
わたくしも もう少し 派手だったかも!

 

ヒラメ

あつ森のフータによるヒラメの解説

 

ヒラメはですね、
生まれた時は 他のサカナと同じような
ふっくらした姿を しているのですが・・・

 

あつ森のフータによるヒラメの解説

 

成長とともに 平たく大きくなり、
なんと 最大1メートルにまでなります!

 

あつ森のフータによるヒラメの解説

 

普段は 砂の中にもぐって暮らしているので、
いきなり現れたら 驚いちゃいますね

 

あつ森のフータによるヒラメの解説

 

海のサカナの中では 1、2を争う
変身上手と 言えるでしょう!

 

フナ

あつ森のフータによるフナの解説

 

フナと コイの 見分けがつかない
という話を たまに聞くのですが・・・

 

あつ森のフータによるフナの解説

 

一番の違いはですねぇ、「ヒゲ」です!
フナには ヒゲがありません

 

あつ森のフータによるフナの解説

 

立派なヒゲを たくわえた コイに比べて、
フナは どこか 庶民的な感じがしますね

 

ブラックバス

あつ森のフータによるブラックバスの解説

 

ブラックバスはですね、力が非常に強いので
スポーツフィッシングで 人気のサカナです

 

あつ森のフータによるブラックバスの解説

 

国によっては、このサカナを専門に釣る
バスプロという職業も あるそうです

 

あつ森のフータによるブラックバスの解説

 

その一方で、生態系を壊す外来種として
駆除すべきという 考え方もあるなど、
難しい問題を 抱えているサカナでもあります

 

ブルーギル

あつ森のフータによるブルーギルの解説

 

ブルーギルはですね、釣り人からは
目の敵にされている サカナです

 

あつ森のフータによるブルーギルの解説

 

どこにでも適応できて 食欲も盛んなため、
元々いたサカナを 食べてしまうんですよね

 

あつ森のフータによるブルーギルの解説

 

中には、釣れるサカナが
ブルーギルだけに なってしまった
という場所も あるのだとか・・・

 

あつ森のフータによるブルーギルの解説

 

ま、顔を見る限り、本人に悪気があるとも
思えないんですけどね・・・

 

ベタ

あつ森のフータによるベタの解説

 

ベタはですね、長いひれと 美しい色が
観賞用として人気の 熱帯魚ですが・・・

 

あつ森のフータによるベタの解説

 

非常に ナワバリ意識が強くて
ボロボロになるまで ケンカするので、
飼う場合には 注意が必要です

 

あつ森のフータによるベタの解説

 

相手を威かくする姿の 美しさを競い合う、
ベタの闘魚 なんていう競技まで
あるのだそうですよ・・・

 

ミノカサゴ

あつ森のフータによるミノカサゴの解説

 

ミノカサゴはですね、
何本ものトゲと しま模様の体を持つ
いかにも危なそうな サカナです

 

あつ森のフータによるミノカサゴの解説

 

実際、猛毒を持っているのですが・・・
食べると案外 おいしいという情報も!

 

あつ森のフータによるミノカサゴの解説

 

まぁ、だからこそ全力で
危険アピールをしているのかも
しれないですけどね!

 

ヤマメ

あつ森のフータによるヤマメの解説

 

ヤマメはですね、
青い水玉模様が 特徴的な サケの仲間です

 

あつ森のフータによるヤマメの解説

 

この水玉模様、成長とともに消えると
されているのですが、場所によっては
出たまま だったりしまして・・・

 

あつ森のフータによるヤマメの解説

 

ヤマメの気まぐれな ファッションセンスに
研究者は 振り回されているのですよね

 

リュウグウノツカイ

あつ森のフータによるリュウグウノツカイの解説

 

リュウグウノツカイはですね、銀色の長い体と
赤い背びれを持つ 美しい 深海魚です

 

あつ森のフータによるリュウグウノツカイの解説

 

最長11メートルとも言われる その姿は
とても神秘的で・・・
古い伝説の中にも 登場したりするんですよ

 

あつ森のフータによるリュウグウノツカイの解説

 

とても深い海に 棲んでいるため、
生態は よくわかっていないものの・・・
割と 釣れたりします

 

あつ森のフータによるリュウグウノツカイの解説

 

もしかして わたくしたちに、
何か伝言でも あるのでしょうか?

 

レインボーフィッシュ

あつ森のフータによるレインボーフィッシュの解説

 

レインボーフィッシュはですね、
金属のような 虹色の体と 美しいヒレで
人気のある熱帯魚です

 

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その種類は 50以上とも言われ、
それぞれ 独特の色を持っています

 

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キラキラと輝きながら 泳ぐ姿を見ていると
優しい気持ちで 満たされるんですよね

 

 

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まとめ:フータの解説を聞いてみよう!

以上が調べられる範囲で調べたフータの魚の解説です。

あつ森でのんびりスローライフを満喫しましょう(*'▽')

 

ほかにもあつ森の記事を書いています。
こちらもご参考ください。

【あつ森】フータの化石解説のまとめ

【あつ森】フータの虫解説のまとめ

今まで書いたあつ森の記事をまとめたものはこちらをご参考ください。

【あつ森】攻略記事のまとめ